VINITALY2019へ乗り込もう♪

VINITALYは毎年4月初めの土曜〜火曜まで4日間に渡って行われる国際ワイン見本市。

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が、私は月曜の朝にはオフィスに何食わぬ顔していなければいけません。

タイムリミットは日曜の1日(>_<)

4000社以上来てる…どこまわろうか迷います。

朝会場へ向かう途中、続々と集まる人々の海がすごく、会場前はすでに(予想通り)行列…

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オーマイガー( ̄◇ ̄;)

スタッフ用の入り口(彼氏くんの七光)からなんとか入りましたがこっちもかなりの人ですでに出だしから時間ロス。

そんな中最初に訪れたのは!

Torrefornello トッレフォルネッロ

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北イタリアのロンバルディア地方、Colli Piacentinoのワイナリーであまりに試飲会で衝撃だったためその後にワイナリーまで押しかけたところです。

オーナーのエンリコさんにも会いに行く約束をしていました。

着くとエンリコさんはクライアントさんとビジネスの交渉中。

対応してくれたマルコさんはトッレフォルネッロの醸造コンサルタントントでもあり、聞くと様々なワイン雑誌にも記事を載せていたり、醸造の段階で一旦ぶどうをマイナス4度以下に下げることによってブドウの中のある一定のフェノールを抑え、別のフェノールを活発にさせてあげる方法を発表していたりととても面白い方。

シャルドネの泡ワインEnrico Primoから始まり、ピノネーロのロゼ、マルヴァジア種を使用した白などを試飲した後…最後にとっておきカベルネ・ソーヴィニョン100%使用のCa’ Bernesca 2008年を開けてくれました。

ううううううううっっわぁーーーーー!

香りがぁ!!

正直カベルネ系はパプリカの青い匂いや草っぽさがあまり好きでなく、好んで選んで飲む品種ではありませんでした…がっ!

なんだこの丸さは。深みは。香りは全く青臭さがないです。

ドライすもも、ドライフラワー、アーモンド、松、芝生、くるみの薄皮などのニュアンスがあります。

気候の変化に伴い、残念ながらこのボトルはもう造っていないということでした。

一旦ビジネス交渉が落ち着いたところでエンリコさん「ちゃんと挨拶させて!」とハグしに来てくれました。

こんなに忙しい中、優しく対応してくれて

(しかも1時間半も居着いて話し込んでました。笑)

またワイナリーに行く約束をし、ブースを後にしました。

次に向かったのはインターナショナルコーナー。

お目当てのニュージーランドとオーストリアワインはソーヴィニョン・ブランが有名なマルボロ地域しか試飲できませんでしたが、香りが絶対的にイタリアやフランスとは違い驚きと感動!

ソーヴィニョンの特徴あるあの猫のおしっこ臭さ(いい意味で使われます)があるけれど、すっきりした酸味、南国の果物感!

しつこ過ぎないけど香りが広がっていて美味しかったです。

そして甲州ぶどうのワイン、グレイスワイナリーがリストに載っていたので探しまくって聞きまくって、やっと見つけたのはアルゼンチンワインを扱ってるインポーターさんのところ(せめて飾っといてよ!)

ヨーロッパのワインに比べると瑞々しい香り、あっさりした口当たりの中にも収量を抑えたフルーツ感がしっかりありました。

お向かいの日本酒ブースが法被や着物姿の方々が気合入れてプレゼンしてました。

日本頑張れ!と陰ながら応援。

ちなみにアルゼンチンの人もいて

「Hola!」と挨拶、言語がスペイン語系混じりの中アルゼンチンの土着品種の白ワインと前の晩にも試飲したマルベック種の赤ワインを試飲させてもらいました。

ワクワクします!

高所のイメージですがなかなか骨格のしっかりしたワイン。

ニュージーランド・日本・アルゼンチン、土地が違うって面白いなー勉強になります。

さぁ、どんどん行きます!

州ごとの建物が思い思いのデザインで飾られていて見ながら歩いているだけでもワクワクします。

移動しながら昼食用に用意していたハムとチーズ入りのクロワッサンを頬張り、いよいよピエモンテ州へ突入。

お目当てはCavallottoというワイナリー。

彼氏くんが何年か前に訪問した話を聞いては「なにそれ!私もいつか飲みたい!」と言いながら数年…やっとその機会が来たのです。

探しながら歩いていると

あっあぁああああ!!!

ヴァイラがぁー‼️

しかもイシードロくん発見!(初代ヴァイラ家の息子三男坊)

目があったイシードロくん

「やぁー!ちゃおー!元気だった!?」

(君の眉毛見たら元気にもなりますよー!)

イシードロくん、隠れ別名眉毛くん(ごめんね。愛情込めて呼んでるよ)。

初めて会った時から30分以上も家族とワインの物語を語ってくれてこのワイナリーが大好きになりました。

そのあと、別の試飲会で会ったお姉さん…同じく眉毛が素敵♡(美人さんです)

そして家族と彼女からも自分たちが造っているワインが大好きなの伝わって来ました。

長男に実は会ったことがないのですが、流石VINITALYにはビジネス交渉の部屋にいる姿を発見。

お父さんもお母さんも来ていたようですが残念ながらお会い出来ませんでした。

ここは本当に家族伝説がすごいので、彼らに生で会える、話を聞けるのは貴重な体験です。

そしてイシードロくんもお姉さんのフランチェスカさんも目があった途端「久しぶりねー元気だった?」とホッペにチューの挨拶。

「是非、試飲していって!どれがいいかしら?ロゼはもう味見した?」

とすごい人の数なのに丁寧に対応してくれました。

ロゼのRosa Bella、ドルチェット品種のDolcetto D’alba 2018、Costa Fossati 2017そしてバルベーラ品種 Barbera D’Albaを試飲…

ここはバローロが何種類かあるのですが、どうしてもどうしても無視できない目の前にあったらせめて一口!!と思ってしまうBarolo Albe 2015。

香りをグラスから嗅いだだけで涙が出てきました。

稀に涙が出るほど感動するワインがあります。

造ってる人が魅力的で、愛情があって、どんな風にどれだけの注意を払って造ってるか知っていて、香りを嗅ぐと驚くほど開いている香りにうわーーーーっと感動します。

人を感動できるものを造れるってすごいなーと感心してしまいます。

味や香りの円グラフのバランスが取れていて、特に後味のハーブ感やスーッとするスパイスな感じが素敵。

あぁー!もぉ残りタイムリミット3時間!!

また飲もう!記念日にきっと!

と心で思いながらイシードロくんとフランチェスカさんとお別れしました。

さぁ、念願カヴァロット😭

ここは試飲カウンターがなく座っての味見。

じっくりプレゼンする準備万端ですね。

まずは白から。

Cavalotto Langhe シャルドネ100%

9ヶ月間澱につけながらバトナージュを行なっているそう。

そのお陰か奥にタンニンのようなエレガントな中にも口の中に捉える感がちゃんとあり、石灰・粘土質の土壌から来る酸味、ミネラル感、そしてぶどう由来の暑くない感じのライチやパイナップルの感じ、どこかミントやセージのようなニュアンスもあり、パズルのように組み合わさったエレメントがうまくバランスをとってグラスに入っています。

あのね、これ美味しい!(笑)

続けて、Pinner (ロゼっぽいけど白)、Barbera D’Alba 、Langhe Nebbiolo、 Langhe Freisa と試飲。

「2018年、ネッビオーロ種の収穫間際、予報では雨だった。

雨が降ったらたまったもじゃない。

収穫に踏み切ったら、なんと予報は外れ!

でもぶどうの状態は良かったし満足のいく出来に仕上がったと思う。」

ワイン造りは常に天に左右される。

この地域では雹も深刻な問題で、保険がかけられるようになっているぐらい。

保険自体が高額だから畑の一部だけかけたりするそう。

畑には天候の測定器があり常にチェック、なぜなら8時間〜10時間の間に手を施さないとすでに遅くなってしまう時もあるから。

天と、土と、ブドウの樹と毎日向き合いながらワインを造っているジュゼッペさんの話が聞けて良かったです。

さぁ最後はバローロ!

Barolo Bricco Boschis 2015

Barolo Bricco Boschis Riserva 2013

Barolo Vignolo 2013

Barolo Bricco Boschis 2012

の四種類!

ななななななんて贅沢な試飲かっ!

今日は誕生日とクリスマスと全部の記念日かき集めても飲めないようなワインの連続😭

バローロ4種の違いは基本畑。

粘土質+石灰質の畑と砂質な畑とに分かれます。

そしてリゼルヴァの方が大樽3年の代わりに5年寝かせてます。

どれもまだ若い!待てばきっともっともっと香りが開いてすごい化け物になるんじゃないかなと思わずにはいられないポテンシャルの高いワインです。

(実は我が家に彼氏くんが訪問したときのBarolo Vignolo Riserva 2008があるんだなぁ…)

いつか絶対ワイナリーを訪問するんだ!そう心に決めました。

ピエモンテ州で最後に向かったのは

Elio Altare エリオ・アルターレ

ここはバローロ・ボーイズと呼ばれる80年代から90年代にかけて、王のワインと呼ばれるバローロを昔ながらの造り方「伝統的長期マセラシオン(醸し)+ 大樽長期熟成」から新しい革新的な造り方「回転式発酵タンクによる短期マセラシオン + バリック(小樽)熟成」で通常より早く飲めるワインとして造り始めた当時若かった5人の生産者たちの一人、エリオ・アルターレのワイナリー。

ちなみにこちらの前に試飲したヴァイラやカヴァロットは伝統的手法をとっています。

そして、ここエリオ・アルターレの醸造長が、日本人なのです。

お話を伺いたくて、試飲したくて行ってみました。

いないかもという予測をしていたら、チョ・テスさんご本人がいらっしゃっていて感激!

そして一気に全て試飲!

熟成しても残るフルーツのニュアンス、小樽熟成のふくよかな香りが混じり、ネッビオーロ種のバローロなどにはカカオ感や栗のような甘みのある感じがありました。

バローロ一本とってもこんなにも違うものか!と驚かされました。

Vinitaly最後1時間半を過ごしたのはナチュラルワインの生産者が集まるVingnaioli VI.TEの会場。

知り合いのワイン生産者 Castel del Piano、Frascole、Civettajaと再会したり、前から飲んでみたかったナチュラルワインの大御所Emidio Pepe、Arianna Occhipintiを最後まで粘って試飲。

このあと1週間以上この日一日の試飲会を思い出しては

「あぁ〜幸せだったなぁ〜」

と思い返していました。

来年また行けるように一年間頑張ろっ!

 

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15件のコメント 追加

  1. KYO より:

    読んでいるだけでも、ちょっとぞくっと来ました。いつものことながら、素晴らしいなぁとしばしため息。
    貴重な記事をありがとうございます。
    唯一見覚えがあったのはグレイス甲州でした😅。
    グレイスワインの中でも甲州は気軽に飲めるお値段なので、家飲みでたまに飲んでいます😊
    にしてもバローロがまた💛

    いいね: 1人

    1. 嬉しいコメントをありがとうございます!
      そして楽しく読んでいただけて感激です😊
      甲州ワインは他にも飲まれたりするんですか?
      彼氏くんがいつかイタリアで甲州を植えてポテンシャルを引き出したワインを造りたい!と言っていて、甲州はすごく興味あります。
      でもこちらではなかなか飲めないので💦
      バローロ美味しいですよね♡笑

      いいね: 1人

      1. KYO より:

        そちらに進出していると聞く日本のワインは、こちらでもかなりお高い物が多い印象ですが、いかがなものでしょうか?
        家飲みではリーズナブルかつ手に入りやすいグリド甲州をよく飲んでいました。
        グレイス甲州では、レストランで飲んだ菱山畑が美味しかったです。
        あと勝沼醸造のアルガブランカもたまに買っていて、今もクラレーザが冷蔵庫に入っています😊。
        以前、足利のココファームが近かったので、甲州F.O.Sも飲んでいました。
        レストランで飲んだ中では、登美の丘の甲州スパークリングとか、丸藤葡萄酒のルバイヤート甲州樽貯蔵とかが印象に残っています。
        イタリアで甲州が育ったら面白そうですね。そちらの土壌でどんな変化が生まれるのか、楽しみですね😊。

        いいね: 1人

      2. 日本のワインは生産量も少ないことも関係しているのか、なんと残念ながら「日本でワインを造ってる」ことすら知らない人が多いのです。
        甲州ワインに出会うことがほぼないので、貴重な情報ありがとうございます!✨
        ココファームは彼氏くんも収穫祭に参加したことがあるそうで、私も一度飲んでみたいなと思ってました!樽貯蔵のものも気になりますね!
        メモして次回日本からのお土産でゲットしてみたいです。
        コメント励みになります!ありがとうございます😊

        いいね: 1人

  2. さすが国際見本市、ワインの量が半端じゃないですね~。それにしてもすごい人!!関係者はスタッフ入口ということは、普通に並んでいる人は、ワイン好きのイタリア人ってこと??すごいですね。
    日本のワイン、確かに生産量が少ないみたいですね。以前、お話ししたかもしれないけど、鳥居平今村も手に入りにくいと、知り合いのソムリエさんが話してました。でもやっぱり土壌の関係からか、日本産ワインは自分には物足りない気もします。イタリアで甲州が育ったら、また違うでしょうね。

    それはそうと、ついに顔出し!していただき、ありがとうございます(^.^)。黒髪の美しい女性がnaturalwinetuscanyさんですよね? 文章の感じから、勝手にかわいらしい人を想像してましたが、なかなかどうして、上品な美人さんで驚きました(^^)/ すいません、変な意見で。率直な感想です(*^^)v

    いいね: 1人

    1. そそそそそんな風に言っていただけて、恥ずかしいです(//∇//)ありがとうございます💦
      生産者のお顔を載せたいので、どうしても「アナタだけ撮らせて!」と言えず…一緒に入り込んでしまいました(^^;;

      並んでいるのはワイン好きも含めてインポターさんや卸売業社、レストラン関係の人など業界の人が大部分みたいです。
      プレゼン側も普段試飲会に出さないワインを出してきたりするので気合いが違います!

      日本のワイン、一度賞をとったという赤を飲んだのですが、味が…おっしゃる通り物足りない感じでした。雨が多いから?植樹密度が低いから?などいろいろ考えちゃいます。
      日本でちゃんと造ってるワインってなかなかのお値段だと思うのです。それでも飲もうと思う、簡単に安いワインを選ばないでそっちを飲むのを「大切」だと思えるのが素敵だなと思います(^ ^)

      いいね: 1人

      1. そうだったんですね。変なコメントをして、気を悪くされたのではないか?と心配しておりました(^^; よかったです(^^)/

        ワイン見本市は、プレゼン側も参加者もみんな気合が入っているんですね~(^.^)
        ワインには、雨の多さや植樹密度も関係しているのですか!(゚д゚)! 繊細なんですね。
        確かに、日本のちゃんとしたワインは、それなりに値段がしますよね。いつも高いものを飲むのは無理ですが、飲むのであれば、ちゃんとしたワインが飲みたいです(#^^#) 
        そういった意味でも、ワインをよくご存知で、自分で選ぶことのできるnaturalwinetuscanyさんは、素敵ですね(^_-)-☆ 見習いたいです(*^^)v

        いいね: 1人

      2. そんな!全然です!
        いつもコメントいただいてとっても嬉しいです(*^ω^*)

        ワインは台木や樹勢、仕立てなど奥が深すぎて入り込むと大変です(笑)
        …ある日家に帰ると彼氏くんがうんうん悩んでるので何かと思ったらピノ・ノワールのクローン特性について勉強していました(-。-;
        確かにいつも高いものはキツイのですが、なぜか食いしん坊の友人達に「ここん家エンゲル係数高いよね〜笑」とからかわれます。( ̄∀ ̄)

        いいね: 1人

      3. いえ、こちらこそ、いつも楽しい記事をありがとうございます(^^♪

        ワイン、奥が深い…確かにその通りだと思います。奥が深いだろうな…と推測できるので、うかつに入り込めません(^^; ピノ・ロワールのクローン特性(゚д゚)!なんて難しい…(>_<) 選んでもらって飲むのが私には合ってるようです(#^^#)

        エンゲル係数…確かにそうですね…。あ、いや、こういった言い方は失礼ですね(^^ゞ でも、いつも、いいワインと食事を食べていそうだな、とは思っています(^^)/ 私の知人が言っていました。「人間の豊かさは、食事にある。」と。その人が言うには、いくらブランド品で身を固め、いい車に乗り、いい場所に住んだとしても、変な物を食べている人は、さもしい人だ。と。その知人は、カイロ大学出身で元大手新聞社の記者で、現在は小料理屋を経営しながら、非常勤で大学で教えている変わり物なんですが、私もそうだと思います。おいしい食事、ワインと共に、家族、知人たちと楽し過ごす、当たり前のようで、なかなかできないことが実現できるのって幸せですよね(*^^)v

        いいね: 1人

      4. カイロ大学出身で大手新聞社の記者だった人の小料理店!!
        行ってみたいです(笑)人生で、なにが大切かきっと自分の中でブレてなくて知ってる人なのかなとか想像しちゃいます。
        一体どんな料理が出るんだろう(´∀`)
        毎日のことだからこそ、大切にしたいですよね。
        私はいつも夜ご飯が楽しみです(笑)
        ソラマメの季節だからチーズとパンチェッタの前菜食べよーとか、やっと市場にズッキーニのお花が出てきたから詰め物しよう!とか、長い冬が終わって春になったなとか、食卓にいろんなワクワクを詰め込みます笑
        「人間の豊かさは、食事にある」うん、すごく響きます(*^^*)

        いいね: 1人

      5. 変わった人ですが、料理は最高です(#^^#) 和食のコース1つしかないのですが、メニューは特になく、完全におまかせです。そしてそれに合うお酒を出してくれます。ただ、こだわりが強すぎて、全部ひとりでやるので、17時からスタートしても23時をすぎますが、飲んでるので、それはそれで楽しいです(^.^)
        フィレンツェの市場、楽しそう(^^)/ いろんなワクワクを詰め込まれている食卓、素敵ですね(^^♪ 私は夏野菜が好きなので、これからの季節は楽しみです(*^^)v

        いいね: 1人

      6. 17時からスタート!すごくマイペースなところが前に私が行った「ステファノ劇場」と命名したモデナの白牛さんのコースを食べるところに似てて思い出してしまいました。
        情熱がすごいというか(笑)
        楽しそうですね!
        そんな穴場があるだなんて(´∀`=)

        夏野菜…ラタトィユとか楽しみですよね♡

        いいね: 1人

      7. はい、まさにステファノ劇場日本版です(^^)/~~~
        そのお店はどこにも掲載されてなくて、マスコミNGのお店なんですが、お客さんの誰かがSNSか何かにあげてしまい、大変なことになったため、移転して、今は看板すら出してないんですよ~。新規オープンにあたって、顧客にだけ連絡した、と言われたので、連絡してくれてありがとう(^^)/って感じでした。もし、日本に来る機会があれば、都合が合えばご一緒に~(^.^)

        ラタトゥイユ!いいですよね~。結構なペースで作ります。ワインにも合いますしね~。日本は暑いので、これからの時期は泡か白って気分です。さすがに猛暑でフルボディの赤はキツイですから”(-“”-)”

        いいね: 1人

      8. なんと!ここまでくると仙人並みの隠れ家ですね!確かにステファノ劇場日本版だ(笑)
        もぉ、是非是非機会さえできればご一緒させてください(*’▽’*)

        分かります!猛暑のフルボディ赤はちょっと違いますよね(だって合う食事がイノシシ肉とかになっちゃうじゃないですか)
        夏はプロヴァンスのロゼとかもいいですよね!
        結局一年中自宅の晩御飯がお祭り騒ぎ( ̄∇ ̄)

        いいね: 1人

      9. プロヴァンスのロゼ(^^)/~~~ 
        いいですね~(^.^)
        naturalwinetuscanyさんの食卓にSalute~(*^^)v

        いいね: 1人

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